「妊婦だけど、結婚式の靴はどうすればいい?どこで買う?」——花嫁さんもお呼ばれゲストさんも、妊娠中の靴選びは悩みますよね。結論は「太ヒール5cm以下かフラット+柔らかい素材」で、通販なら1サイズ大きめ・返品可のショップが正解です。この記事では、妊娠32週で挙式した私の実体験をもとに、花嫁・ゲスト別の選び方と買える場所を全部まとめました。
- 結婚式を挙げる花嫁さん → このまま読み進めてください(体験談+選び方5ポイント)
- お呼ばれで参列するゲストさん → ゲストの靴選びマナーへジャンプ
- とにかくどこで買うか知りたい → どこで買う?店舗・通販比較へジャンプ
みのりこんにちは、みのりです!妊娠32週で挙式した3姉妹ママ。ドレスに気を取られがちだけど、靴は当日の快適さを左右する超重要アイテムですよ!
この記事でわかること
- 妊婦の結婚式の靴の正解(花嫁・お呼ばれゲスト別)
- 妊娠32週で結婚式を挙げた私のブライダルシューズ体験談
- 妊婦花嫁の靴選び5つのポイントと週数別ヒールの目安
- お呼ばれゲストの妊婦さんの靴マナー(ぺたんこ靴はOK?)
- 妊婦の結婚式の靴はどこで買う?店舗・通販の比較
- よくある質問
妊娠32週で結婚式を挙げた私のブライダルシューズ体験談
まず私の実体験からお伝えします。妊娠32週(妊娠8ヶ月)の時期は、お腹も大きく、足のむくみも本格化。靴選びは想像以上にシビアでした。
挙式:5cm太ヒールのシンプル白パンプス
挙式では、5cmくらいの太ヒール・装飾なしのシンプルな白パンプスを選びました。
選んだ理由:
- 妊娠前は7〜9cmハイヒールで仕事もしていたので、ヒールへの抵抗が少なかった
- 夫との身長バランス(夫は私より低めなので極端なハイヒールは避けた)
- 太ヒールは細ヒールよりはるかに安定感がある
- 装飾なしのシンプルさで、ドレスを邪魔しない
挙式の時間は実質30〜40分程度。立っている時間も限られていたので、5cmヒールは何とか耐えられました。
披露宴:柔らかいフラットシューズに履き替え
披露宴では迷わずぺたんこの柔らかいフラットシューズに履き替えました。バレエシューズのようなフィット感のあるタイプです。
結果として、これが大正解。
- 披露宴は座る時間が長いものの、立ったり挨拶回りをしたりで意外と動く
- 2時間以上の長時間着用でも痛みが出にくい
- 足元が安定するので、ケーキカットや乾杯の時にふらつかない
- むくんできても柔らかい素材なら対応できる
正直、披露宴の靴をフラットにしてなかったら、最後まで持たなかったと思います。マタニティ花嫁さんに自信を持っておすすめしたい選択でした。
後悔したこと:もっとこだわればよかった
正直に言うと、靴選びには後悔も残っています。
「どうせドレスでほとんど見えないし」とプランナーさんから提案されたものをそのまま選んでしまいました。後で写真を見返すと、靴がチラッと写っているシーンが意外と多くて、もう少しデザインにこだわれば良かったと思います。
マタニティウェディング全般の後悔については後悔10選の記事でも詳しく書いていますので、合わせてどうぞ。
マタニティ花嫁のブライダルシューズ選び方5つのポイント
体験から学んだ、絶対に押さえておくべき5つのポイントを紹介します。
①ヒールの高さは「太め5cm以下」が基本
マタニティ花嫁のヒール選びの基本ルールは:
- 太ヒール推奨:細ヒールは転倒リスクが高い。最低でも底面の太さがある形状を
- 5cm以下:医師や式場プランナーも推奨する目安
- ぺたんこ(フラット)も全然OK:マタニティ用の上品なバレエシューズも増えている
「ヒールがないと寂しい」と思う気持ちもわかりますが、転倒したらお腹の赤ちゃんに影響します。安定性を最優先に。
②むくみ対策:1サイズ大きめ+柔らかい素材
妊娠中、特に後期はむくみがひどくなります。私も結婚式当日、午後になるにつれ足がパンパンに。
むくみ対策のコツ
- 普段のサイズ+0.5〜1cm大きめを選ぶ
- 素材は柔らかいエナメルや布素材がベスト(硬い革は避ける)
- サイズ調整できるリボン付きやストラップ式が安心
- 結婚式と同じ時間帯に試着(午後にむくみが出やすいので午後がリアル)
③滑り止め・安定性は妥協しない
転倒リスクを最小限にするため、靴底のチェックも重要。
- 靴底に滑り止め加工があるか確認
- つるつるの新品の革底は危険(市販の滑り止めシールを貼るのも◎)
- 会場の床が大理石やフローリングの場合は特に注意
- レンタルの場合は事前に靴底の状態を確認
「キラキラのシンデレラみたいな靴を履きたい!」気持ちはわかりますが、ヒールが細い・装飾が大きい靴は転倒リスクが高いので、マタニティ期は安定性を優先しましょう。
④脱げない・歩きやすさをチェック
大きすぎる靴も逆に危険。歩く時にカポカポなって脱げかけると、つまずきの原因になります。
- 少々のむくみを想定しても、足にフィットする感覚を確認
- 不安ならシューズバンドを活用(透明タイプなら目立たない)
- 歩く・座る・立ち上がる動作を試着時に必ず実施
- ドレスの裾を踏まないかも要チェック
⑤試着は「妊娠中期以降・午後」が鉄則
試着のタイミングが意外と重要です。
- 妊娠中期以降(16週〜):体型変化が落ち着き、当日のサイズに近い
- 午後の時間帯:むくみが出やすい時間で、本番に近い状態
- ドレス着用時に試着:歩いたり座ったりして実際の動作を確認
- 30分以上の長時間試着:短時間ではわからない痛みが出るかも
試着時に「ちょっとキツい・ゆるい」という違和感は、本番では何倍にも増幅します。妥協せずに何足でも試しましょう。ドレス選び全般のチェックリストはマタニティウェディングのドレス選び完全ガイドもご覧ください。
妊婦のヒールは何センチまでOK?週数別の目安
| 妊娠週数 | 推奨ヒール高 | 注意点 |
|---|---|---|
| 〜15週(初期) | 5cm以下太ヒール | つわりで体調不安定。フラットも◎ |
| 16〜27週(中期・安定期) | 3〜5cm太ヒール | マタニティ花嫁のベスト挙式時期 |
| 28〜31週(後期前半) | 3cm以下またはフラット | むくみ本格化、転倒注意 |
| 32週〜(後期後半) | フラット推奨 | お腹大きくバランス取りにくい |
これはあくまで目安です。個人差が大きいので、必ず主治医と相談してください。週数別の挙式タイミングについてはマタニティウェディングはいつまで可能?の記事でも詳しく解説しています。
お呼ばれゲストの妊婦さんの結婚式の靴選び|マナーと安全
ここからは、妊娠中に結婚式へ参列(お呼ばれ)するゲストさん向けの靴選びです。「妊婦でぺたんこ靴は失礼?」と心配する方が多いのですが、安心してください。
妊娠中のゲストがフラットシューズ(ぺたんこ靴)で参列するのは、マナー違反ではありません。むしろ転倒のほうがよほど大変なので、安全最優先で大丈夫です。
お呼ばれ靴の基本マナー(妊婦さん版)
- OK:つま先の隠れるパンプス(ヒールなし・ローヒール可)、上品なバレエシューズ、ストラップ付きフラット
- 避けたい:ミュール・サンダル・オープントゥ(つま先が出る靴は基本NG)、スニーカー、派手すぎる装飾
- 色:ベージュ・ネイビー・グレージュなどドレスに合わせた落ち着いた色。白はNG(花嫁の色)
- 素材:サテンやエナメルなど上品な質感ならフラットでもきちんと見えします
週数別|お呼ばれ靴のおすすめ
| 妊娠週数 | おすすめの靴 | ポイント |
|---|---|---|
| 〜15週(初期) | 3cm以下のローヒールパンプス | つわりでふらつく日はフラットに変更 |
| 16〜27週(中期) | 3cm前後の太ヒールパンプス | 一番動きやすい時期。それでも細ヒールは避ける |
| 28週〜(後期) | フラット一択 | むくみ対策で1サイズ大きめ+ストラップ付き |
「フラットだと足元が寂しい」ときの格上げテクニック
- パール・ビジュー付きのバレエシューズを選ぶ(歩きにくさゼロで華やかさだけ足せる)
- ラメ・グリッター素材の控えめなきらめきで「あえてのフラット」感を出す
- 足首ストラップ付きはドレッシーに見えて、むくんでも調整できて一石二鳥



私も妊娠中に友人の式に参列したことがありますが、会場までの移動・受付の行列・立食タイムと、想像以上に立ち時間が長い!靴だけは無理しないでくださいね。
妊婦の結婚式の靴はどこで買う?店舗・通販を比較
「妊婦向けの結婚式の靴って、そもそもどこに売ってるの?」という疑問にお答えします。買える場所は大きく4つです。
| 買う場所 | 価格帯 | メリット | 注意点 |
|---|---|---|---|
| 楽天・Amazonなどの通販 | 2,000〜8,000円 | 品揃え圧倒的。「マタニティ パンプス」「フォーマル フラット」で検索すれば妊婦向け設計が多数 | 試着不可。返品可能なショップを選ぶこと |
| しまむら・GU・ユニクロ | 1,500〜3,000円 | 安い・すぐ手に入る。フォーマル見えするフラットあり | 時期により品薄。フォーマル度は要チェック |
| アカチャンホンポ・西松屋 | 2,000〜4,000円 | マタニティ専門設計で安心。むくみ対応 | フォーマル系の選択肢は少なめ |
| 百貨店・シューズ専門店 | 8,000〜30,000円 | 試着してフィッティングを確認できる | 価格高め。マタニティ向けは品揃え少ない |
私のおすすめは「通販で1サイズ大きめ・返品OKのショップ」
結論として、通販(楽天・Amazon)で「1サイズ大きめ+返品可能ショップ」を選ぶのが、妊婦さんには一番失敗が少ないです。理由は3つあります。
- 妊娠中の外出を減らせる:お腹が大きい時期に靴屋さんを何軒も回るのは大変
- 妊婦向けの選択肢が店舗より多い:「ストラップ付き」「幅広」「クッションインソール」など条件で絞り込める
- サイズが合わなければ返品すればいい:午後のむくんだ時間帯に自宅で試着できるのは通販だけ
検索するときは「マタニティ フォーマル パンプス」「結婚式 フラットシューズ 走れるパンプス」「バレエシューズ フォーマル」あたりのキーワードで探すと、妊婦さん向けの柔らかい設計の靴がたくさん見つかりますよ。
楽天で買える妊婦向けフォーマルシューズの例
イメージが湧きやすいように、条件に合う靴の例を3タイプ紹介します。花嫁さん向け・お呼ばれゲスト向け・とにかくラク重視の順です。
【花嫁さん向け】ブライダル対応のローヒール:白系でドレスに合わせやすく、ぺたんこ〜低ヒールが選べるタイプ。挙式用にも披露宴用にも。
【お呼ばれゲスト向け】ストラップ付き3cm太ヒール:むくんでもストラップで調整できて、太ヒールなので安定感あり。フォーマル感もしっかり。
【とにかくラク重視】日本製の幅広ぺたんこパンプス:妊婦さん向けの柔らかい設計。産後のお宮参り・入園式でも使い回せる1足です。
※価格やセール状況は変わるので、リンク先で最新情報を確認してくださいね。サイズ選びは普段+0.5〜1cm大きめを忘れずに!



私は披露宴用のフラットを通販で3,000円台で買いました。この靴、産後は3姉妹の入園式・卒園式でずっと使い回してます。1足で7年活躍中なのでコスパ最強でした!
【花嫁向け】ブライダルシューズはレンタル・購入・通販どれがいい?
調達方法によってメリット・デメリットが違います。私の経験も踏まえて比較します。
| 方法 | 費用 | メリット | デメリット |
|---|---|---|---|
| 式場レンタル | 5,000〜15,000円 | 手間なし・サイズ調整あり | 選択肢が少ない・シンプル系のみ |
| ドレスショップでレンタル | 5,000〜10,000円 | ドレスと一緒に選べる | 持ち込み料がかかる場合も |
| 通販で購入 | 3,000〜15,000円 | 選択肢豊富・コスパ◎・産後も使える | 試着できない・サイズ感不安 |
| 店舗で購入 | 10,000〜30,000円 | 試着可能・安心 | マタニティ向け品揃え少なめ |
私のおすすめは「ドレスショップでレンタル+披露宴用フラットを通販で購入」
挙式用はレンタルでOK。装飾控えめのシンプル白パンプスならどのレンタルでも揃います。
披露宴のフラットシューズは通販で購入がおすすめ。
- 3,000〜5,000円で柔らかい白バレエシューズが手に入る
- 産後の入園式・卒園式・授業参観でも履ける(コスパ最強)
- サイズが合わなければ返品可能なショップを選ぶ
私は3姉妹の入園式でこのフラットを使い回しています。結婚式以降も活躍する1足を選ぶのが、節約志向のママの正解です。
マタニティ花嫁におすすめのブライダルシューズタイプ
タイプ①:5cm太ヒールのシンプルパンプス(挙式用)
挙式用の定番。装飾は最小限、白〜オフホワイトで上品に。
- 太ヒール5cm前後
- ラウンドトゥで安定感
- 白サテンまたはエナメル素材
タイプ②:バレエシューズ系フラット(披露宴用)
長時間でも疲れない万能タイプ。柔らかい素材を。
- 底面に滑り止め加工あり
- 柔らかいレザーまたは布素材
- つま先がふっくら丸いラウンドトゥ
- シンプルなリボンやパールワンポイント
タイプ③:ストラップ付きフラット(マタニティ専用)
むくみ対策に最強。ストラップでサイズ調整できるので、午後にむくんでも安心。
- 足首ストラップでフィット感調整
- マタニティ専用ブランドからも展開あり
- クッション性のあるインソール付きが理想
二次会・お色直しの靴選び
お色直しドレスや二次会用に靴を変える場合の注意点。
- カラードレスの靴:白以外でもOK、ドレスに合う色を選ぶ
- 二次会の靴:移動があるため、よりカジュアル&履きやすさ重視
- 履き替えタイミング:お色直しの時に一緒に履き替えるとスムーズ
- 合計4〜5時間履くことを想定して選ぶ
私の場合、二次会は省略しましたが、もしやるなら披露宴と同じフラットを続けて使うか、より動きやすいスニーカー風のフラットに替えるのがおすすめです。
妊婦の結婚式の靴 よくある質問
- フラットシューズだとカジュアルすぎませんか?
そんなことはありません!最近はマタニティ向けに上品なバレエシューズも豊富。サテン素材・パール装飾のものを選べば結婚式に違和感なく溶け込みます。何より「マタニティ花嫁が安全に式を挙げる」が最優先です。
- 妊娠初期で体型変化前に決めても大丈夫?
おすすめしません。妊娠中は足のサイズも変わる(むくみ・体重増加)ので、できれば挙式の1〜2ヶ月前に最終決定しましょう。早めに「目星をつける」のはOKですが、最終フィッティングは直前で。
- 挙式と披露宴で別の靴に履き替えていい?
もちろんOK!むしろマタニティ花嫁さんにはおすすめです。挙式は短時間なのでヒールあり、披露宴は長時間なのでフラット、と分けると体力的にラクです。プランナーさんに相談すれば履き替えタイミングも調整してくれます。
- 妊婦専用のブライダルシューズブランドはある?
「マタニティ専用」を謳うブランドは少ないですが、楽天やAmazonで「マタニティ ブライダル フラット」などで検索すると、妊婦さん向けに設計された柔らかいシューズが多数見つかります。レビューを参考に選びましょう。
- 予算はどれくらい見ておけばいい?
レンタルなら5,000〜15,000円、購入なら3,000〜30,000円が目安。私は挙式用レンタル+披露宴用購入で合計1万円以下に抑えました。産後も使える1足を購入するとコスパ最強です。
- むくみがひどくて当日靴が入らなかったらどうしよう…
1サイズ大きめ+ストラップ付きを選んでおけば、ほぼ大丈夫です。それでも不安なら予備の靴をもう1足用意。式場の控室で履き替えれば誰にも気づかれません。私も予備を用意していて結果的には使いませんでしたが、安心感が違いました。
- プランナーさんに相談していい?
もちろん!マタニティ花嫁担当の経験豊富なプランナーさんなら、過去の事例から最適なアドバイスをくれます。「妊娠週数」「むくみの状態」「挙式時間」を伝えると具体的な提案がもらえます。
- お呼ばれゲストですが、妊婦がぺたんこ靴で参列するのは失礼ですか?
失礼にはあたりません。妊娠中の安全はマナーより優先されます。サテンやパール付きなど上品なデザインのフラットシューズを選べば、きちんと感も出せて安心です。つま先の出るミュール・サンダルだけは避けましょう。
- 妊娠後期に参列予定です。靴以外で気をつけることは?
会場までの移動手段(駅の階段・タクシー手配)、席を立つ回数を減らせる席次のお願い、体調不良時に中座しやすい席かどうか、を事前に新郎新婦へ相談しておくと安心です。妊娠中であることを伝えれば、ほとんどの会場が配慮してくれます。
まとめ:妊婦の結婚式の靴は「安全>デザイン」
マタニティ花嫁のブライダルシューズ選びで最も大切なのは、「お腹の赤ちゃんと自分を守る安全性」です。デザインへのこだわりも大事ですが、転倒や痛みで結婚式当日を台無しにしないために、安全>デザインの優先順位を忘れないでください。
5つのポイントまとめ
- ヒールは太め5cm以下、フラットも全然OK
- むくみ対策で1サイズ大きめ+柔らかい素材
- 滑り止め・安定性は妥協しない
- 脱げない・歩きやすさを試着時に確認
- 試着は妊娠中期以降・午後の時間帯
花嫁さんへの私のおすすめは「挙式は5cm太ヒールパンプス、披露宴は柔らかいフラット」の2足使い。これだけで当日のしんどさが激減します。
お呼ばれゲストの妊婦さんは、上品なフラットシューズ+返品OKの通販で1サイズ大きめを選べば間違いありません。
同じマタニティ花嫁さんが、足元の悩みから解放されて、本当の意味で結婚式を楽しめますように。応援しています!
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マタニティ婚の打ち合わせでは、靴と同じくらい披露宴の食事も悩ましいポイント。妊娠中に避けたい食材や、シェフへの伝え方は別記事にまとめています。
📸 マタニティフォトもあわせて検討してみて
結婚式とあわせて検討する方が多いのがマタニティフォト。お腹が大きくなった瞬間を残す写真は、後で見返すと宝物になります。プロに撮ってもらうことで、自分達では撮れない記念の1枚に仕上がります。











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