プレ花嫁会費婚のサイトを開いたら「エニマリ」という知らない名前のページに飛ばされた…
会費婚ってなくなったの?別のサービスに変わったの?
こんなお悩みを解決します。
結論から言うと、会費婚はなくなっていません。
エニマリと会費婚は、別のサービスではなく同じものです。
私は実際にURLを叩いて転送先を確認し、運営会社の沿革まで調べました。



名前が変わっただけと分かると、一気に安心できますよね。この記事で全部整理します。
\ 今のプラン内容を1分で確認 /
公式サイト 会費婚 by anymarry.
30秒でわかる|会費婚とエニマリの関係
| 知りたいこと | 答え |
|---|---|
| 会費婚は終了した? | していない。今も申し込める |
| エニマリとの関係は? | エニマリはブランド名。会費婚はその中のプラン |
| 旧サイトはどうなった? | anymarry.mwed.jp/kaihikon へ転送される |
| 運営会社は? | 株式会社くふうウェディング(旧・エニマリ) |
| サービス内容は変わった? | プラン・料金・提携会場数とも今も掲載されている |
| なぜ名前が変わった? | 2社を統合してブランドを整理したため |
2026年9月時点に公式サイトと転送先を実際に確認した内容です。
ひとことで言うと、引っ越して表札を書き換えただけ。中身も申し込み方法も変わっていません。
結論|会費婚はエニマリの中のプランとして続いています


3つの名前は、入れ子の関係です
公式サイトのページタイトルは、こう書かれています。
【公式】会費制結婚式ならエニマリの会費婚|anymarry.
出典:会費婚 by anymarry. 公式サイト(2026年9月時点)
「エニマリの会費婚」。つまり親子のような関係です。
- 株式会社くふうウェディング…運営している会社
- エニマリ(anymarry.)…ブランドの名前
- 会費婚…エニマリが提供している会費制のプラン
たとえるなら、お店の名前と商品の名前の違い。
商品が消えたのではなく、お店の看板の名前が前に出るようになった、という変化です。
旧サイトは、きちんと転送されています
転送されるということは、引っ越し先で営業を続けているということ。
サービスが終了していたら、お知らせページに変わるか、ページごと消えます。
中身も変わっていませんでした
プラン・料金・提携会場数・持ち込み無料。どれも今の公式サイトにそのまま載っています。
私も最初は「あれ、別の会社に変わった?」と思いました。
調べたら、全部つながっていました。



結婚式は何十万円、何百万円という買い物です。「この会社、大丈夫かな」と思うのは当然の反応だと思います。
変わったのは「株式会社エニマリ」という旧社名と旧URLだけ。サービスそのものは何ひとつ消えていません。
- 会費婚=エニマリの中のプラン。3つの名前は入れ子の関係
- 旧サイトは転送されている=営業を続けている証拠
- 消えたのは旧社名「株式会社エニマリ」と旧URLだけ
「なくなった?」と誤解される4つの理由
不安になるのには、ちゃんと理由があります。
旧サイトを開くと、知らない名前のページが出る
式場探しをしていると、気になったサイトをブックマークしますよね。
数ヶ月後に開いたら、まったく違う名前のページが出てくる。
「なくなったのかな」と思って候補から外してしまった人もいると思います。
検索結果に古いページが残っているのも、混乱に拍車をかけています。
もったいないです。中身は同じものが、今も動いています。



妊娠中は調べる体力も限られています。こういうところで候補を落とすのは、本当にもったいない。
会社の名前が、3回も変わっている
検索すると「エニマリ」「くふうウェディング」「みんなのウェディング」が入り混じって出てきます。
しかも記事によって、どれを主語にしているかがバラバラです。
これが混乱の最大の原因でした。
検索結果に、古いページが残っている
検索エンジンが新しいURLを認識するまでには時間がかかります。
その間、旧URLのリンクがあちこちに残ります。
個人ブログやまとめ記事のリンクは、そもそも更新されないことも多いです。
だから「見ているページが最新かどうか」を自分で確かめる必要があります。
とくに料金は、記事が書かれた時期で数字が変わります。日付の書いていない料金情報は、参考程度にとどめてください。
「会費制」と「会費婚」が紛らわしい
- 会費制結婚式…ゲストが決まった額を払う結婚式のスタイル全般を指す一般的な言葉
- 会費婚…そのスタイルを提供している、エニマリのサービス名
会費制の結婚式は、他の会社でもできます。会費婚はその中の1つのサービス名です。
つまり「会費制でやりたい」と「会費婚で申し込みたい」は意味が違います。
会費制そのものの仕組みは会費婚とは?の記事で解説しています。
検索していて話が噛み合わないと感じたら、この違いが原因かもしれません。
- ブックマークを開くと知らない名前のページが出る
- 会社の名前が3回変わっていて記事ごとに主語が違う
- 検索結果に古いページが残っている
- 「会費制」と「会費婚」が紛らわしい
実際に確かめました|旧サイトを開くと何が起きるか


会費婚の旧サイトは「kaihikon.com」というURLでした。
2026年9月時点で確認した結果がこちらです。
ブラウザのアドレス欄に打ち込むと、一瞬で別のURLに書き換わります。
- kaihikon.com にアクセスする
- www.kaihikon.com に転送される
- さらに anymarry.mwed.jp/kaihikon に転送される
- 「会費婚 by anymarry.」のページが表示される
この転送は一時的なものではありません。
技術的には「301リダイレクト」と呼ばれる設定で、「このページは新しい住所に恒久的に引っ越しました」という意味です。
引っ越しのときに出す転送届と同じようなものです。
郵便局に転送届を出すのは、引っ越し先で暮らし続けるからですよね。いなくなるなら出しません。
きちんと新しい住所へ案内している=サービスは生きている。ここが確認できた時点で、「終了した」説はほぼ消えます。
- kaihikon.com → www.kaihikon.com → anymarry.mwed.jp/kaihikon
- いずれも301リダイレクト=恒久的な引っ越しの案内
- 終了したサービスはこの形の転送をしない
運営会社の正体|社名は3回変わっています


| 時期 | できごと |
|---|---|
| 2010年10月 | 「株式会社みんなのウェディング」として設立 |
| 2020年10月 | 「株式会社エニマリ」に商号変更/株式会社アールキューブを吸収合併 |
| 2021年1月 | 株式会社フルスロットルズを統合 |
| 2024年5月1日 | 「株式会社くふうウェディング」に商号変更/WEB招待状サービス「Dear」の事業を承継 |
出典:株式会社くふうカンパニーホールディングス プレスリリース(2026年9月時点で確認)
「みんなのウェディング」を運営している会社です
会社名にピンとこなくても、このサービス名なら聞いたことがあるかもしれません。
式場の口コミサイト「みんなのウェディング」です。
会社の設立時の社名が「株式会社みんなのウェディング」だったことからも、こちらが元々の主力サービスだったと分かります。
探す側と、作る側。同じ会社の中で役割が分かれています。
口コミサイトに書かれている総額は、人数もプランも時期もバラバラです。他人の総額は参考になりません。自分の条件で見積もりを取るしかない、と割り切ったほうが早いです。
式場探しをしている人なら、一度は見たことがあるはずです。
まったく知らない会社ではなかった、というだけで少し安心できます。
名前が変わった理由は、会社が大きくなったから
沿革を見ると、2020年と2021年に2社を統合しています。
会社が合わさると、サービスの名前も整理されます。
バラバラだったブランドを「エニマリ」というひとつの名前にまとめた。
そのなかで、会費婚は「エニマリの会費婚」という位置づけになった。
旧サイトの転送先が会費婚のページになっているのも、会費婚がいちばん人気のあるプランだからだと思います。
2024年の社名変更については、発表資料に「くふうカンパニーグループとしての一体感の醸成を目的」と書かれています。
同じ日に、WEB招待状サービス「Dear」の事業も引き継いでいます。
身売りされて中身が変わった、という話ではありません。同じ会社の中での整理です。
- 2010年10月「みんなのウェディング」として設立
- 2020年10月「エニマリ」に商号変更+アールキューブを吸収合併
- 2024年5月1日「くふうウェディング」に商号変更
- 縮小ではなく統合による改称。親会社はくふうカンパニーホールディングス
今のサービス内容|公式で確認しました


エニマリには4つのスタイルがあります
| プラン | どんな式か |
|---|---|
| 会費婚 | カジュアルな人前式とパーティー |
| 挙式+披露宴 | チャペル挙式と披露宴 |
| 家族結婚式 | 親族と親しい友人だけの少人数 |
| フォトウェディング | 思い出の場所での撮影のみ |
出典:エニマリ公式サイト(2026年9月時点)
会費婚は「エニマリの中の1つのプラン」です。この構造が分かると、名前の関係がすっきりします。
人数が20名前後なら、家族結婚式のほうが合うかもしれません。
式そのものが体力的に不安なら、フォトウェディングという道もあります。
産後に落ち着いてから式を挙げて、妊娠中は写真だけ残す。「今すぐ全部やる」以外の選択肢を持っておくと、気持ちが楽になります。
公式のよくある質問には「ご希望に合わせて、プランを横断してご利用いただくことが可能です」とも書かれていました。
「会費婚を基本に、家族結婚式の要素を足す」といった組み方も相談できます。
会費婚の料金は1人あたり18,970円から
| プラン | 出席者1人あたり | 主な内容 |
|---|---|---|
| ライト | 18,970円〜 | 料理・飲み物、ケーキ、ヘアメイク・アテンド、WEB招待状、専属プランナー、写真150カット |
| スタンダード | 20,330円〜 | ライト+挙式、ブーケ・装花、写真200カット、席次表・席札・結婚証明書 |
| プレミアム | 23,880円〜 | スタンダード+写真250カット、プロフィールムービー、引き出物・引き菓子・プチギフト、紙の招待状 |
出典:会費婚 by anymarry. 公式サイト/2026年9月時点。すべて税込。
総額の例も掲載されていました。スタンダードで40名960,000円、50名1,090,000円、60名1,220,000円です。
手出しがいくらになるかは会費婚の追加料金の記事で計算しました。
なぜこの値段でできるのか
名前より大事なのは、中身と値段の理由です。
自社の会場を持っていないため、本来かかってくる会場の維持費や広告費を削減することで、プラン料金を抑えております。そのため、人気の会場と提携をし、必要なものだけをパッケージ化、質が落ちることなくリーズナブルな価格でご提供させていただいております。
出典:会費婚 by anymarry. 公式サイト(2026年9月時点)
つまり会費婚は、式場ではなくプロデュース会社です。
自前の会場を持たないので、建物の維持費も広告費もかかりません。
中身を削って安いのではなく、仕組みとして安い。ブランド名が変わっても、この仕組みは変わっていません。
持ち込み無料と、最短3週間
基本的には全て無料です。衣装やギフト類はもちろん、カメラマンやメイクさんといったスタッフをご友人に依頼することも無料となっております。ただし、衛生面の観点から飲食物のお持ち込みをご遠慮いただく場合や、別途抜栓料等をいただく場合がございます。
出典:会費婚 by anymarry. 公式サイト(2026年9月時点)
さらに「少人数結婚式は最短3週間での開催実績がある」とも記載されています。
一般的な式場は半年〜1年前の予約が普通なので、妊娠が分かってから動くマタニティ婚とは相性がいい仕組み。



私は持ち込みができることを知らないまま、提携ドレスに40万円を払いました。この一文の価値は、経験者としてよく分かります。
提携会場は230以上、対応エリアは首都圏・東海・関西・北海道・九州の5つ。相談は銀座・横浜・名古屋・大阪・福岡のラウンジと、オンライン・LINEから選べます。
実績は7,000組以上と記載されています。
担当プランナー満足度92.9パーセント、当日満足度94.2パーセントという数字も出ていました。
2025年4月1日〜2026年5月31日に実施した208人が対象、と調査条件まで明記されています。
数字そのものより、調査対象と期間をきちんと書いているところに好感を持ちました。条件を書かずに満足度だけ載せるサービスより、ずっと誠実です。
ただし運営側が実施した調査です。最終的に信じるのは、自分がもらった見積書と担当者の印象だと思っています。
- 会費婚は終了していない。エニマリというブランドの中のプランとして続いている
- 旧サイトからの転送は「301リダイレクト」で、正式な引っ越しの案内
- 運営会社は3回名前が変わったが同じ会社。「みんなのウェディング」の運営元
- プラン・料金・230会場・持ち込み無料・最短3週間、いずれも今も掲載されている
\ 古い情報で迷うより、今の見積もりを1本もらうのが早いです /
公式サイト 会費婚 by anymarry.
あなたの不安はどれ?【原因別ガイド】
「なくなった?」以外にも、引っかかる点は人によって違います。
| 気になっていること | 実際のところ | どうするか |
|---|---|---|
| サービスが終了したのでは | 終了していない。公式にプランと料金が掲載中 | 公式ページで現在のプランを確認する |
| 会社が変わって中身も変わった? | 同じ法人。2社を統合して社名を整理しただけ | 契約書の運営会社名を相談時に確認する |
| 見た情報と料金が違う | 公式は「〜円」と幅のある表記。時期でも変わる | 日付入りの情報だけを信じる |
| 安いから内容が悪いのでは | 自社会場を持たない構造で価格を抑えている | プランに含まれる内容を見積もりで確認する |
| ブックマークが開けない | 旧URLは転送される。リンクは生きている | 転送先のページをブックマークし直す |
名前が変わるサービスは、危ないのでしょうか
ここは正直に書きます。
「社名が何度も変わる会社」と聞くと、身構える気持ちは分かります。
ただ今回は、会社が縮んだのではなく2社を統合して大きくなった結果の改称でした。
親会社はくふうカンパニーホールディングスで、その完全子会社にあたります。
上場企業グループの子会社という位置づけなので、会社の情報は公開されています。
社名の変更もプレスリリースで発表されていました。黙って名前を変えたわけではありません。
そのうえで、契約するときに確認しておきたいことはあります。
これは会費婚に限らず、どのサービスでも同じです。
- 契約書に書かれている運営会社名と、担当者の名刺が一致しているか
- キャンセル料は何日前から何%かかるか
- 支払いのタイミングと回数
- 今後サービス名が変わった場合、契約内容はそのまま引き継がれるか
契約は会社との約束なので、ブランド名が変わっても内容は引き継がれるのが原則です。念のため、書面でどう書かれているかを見せてもらってください。



こういう質問に嫌な顔をしない担当者かどうか。それ自体が判断材料になります。
- 終了の心配=公式にプランと料金が今も掲載されている
- 会社への不安=契約書の運営会社名を相談時に確認する
- 料金の食い違い=日付入りの情報だけを信じる
- 安さへの不安=自社会場を持たない構造が理由
古い情報を見分ける、3つの目印


- 運営会社が「株式会社エニマリ」と書かれている…2024年5月より前の情報
- リンク先が kaihikon.com のまま…転送はされるが、更新されていない記事
- 料金に日付が書かれていない…いつの数字か分からない
とくに料金は、いつの情報かで大きく変わります。
読むときは、その記事がいつ書かれたものかを先に見てください。



このブログでも、料金を書くときは必ず「何年何月時点」を入れています。数字は動くものなので。
- 運営会社が「株式会社エニマリ」表記=2024年5月より前
- リンク先が kaihikon.com のまま=更新されていない記事
- 料金に日付がない=いつの数字か不明
マタニティ婚で会費婚を検討している人へ
名前の話がすっきりしたところで、本題に戻ります。
妊娠中に結婚式を挙げるなら、会費婚は有力な選択肢です。
- 準備期間が短くても進めやすい(最短3週間の実績あり)
- 相談が来店・オンライン・LINEから選べる
- 産後の出費を圧迫しにくい
- 持ち込み無料なので、マタニティドレスを外部から用意しやすい
とくに最後の1つが、妊娠中には効きます。
提携ショップのドレスは、妊娠していない体型を前提に作られていることが多いからです。
お腹が入るサイズを探すと、選択肢が一気に減ります。
私は妊娠8ヶ月で試着して、本番までにお腹がさらに大きくなって焦りました。
外部から持ち込めるなら、マタニティ専門のレンタルという道が開けます。ここは会費婚の大きな強みです。
一方で、手出しが出るケースもあります。金額の内訳は会費婚の追加料金の記事で計算しました。
お金以外のデメリットは会費婚のデメリット7つの記事に、実際の口コミは会費婚の口コミ・評判の記事、仕組みの全体像は会費婚とは?の記事にまとめています。
- 最短3週間の開催実績=妊娠が分かってから動ける
- 持ち込み無料=マタニティドレスを外部から用意できる
- オンライン・LINE相談=体調が悪い日も自宅から
会費婚とエニマリについてよくある質問
終了していません。公式サイトで今もプランと料金が掲載され、相談も受け付けられています(2026年9月時点)。
同じ窓口です。エニマリのサイトの中に会費婚のページがあり、そこから相談を申し込む形になります。
株式会社くふうウェディングです。2010年に「株式会社みんなのウェディング」として設立され、2020年10月に「株式会社エニマリ」、2024年5月1日に現在の社名へ変更されています。
URLとしては生きていますが、開くと現行ページへ転送されます。ブックマークはそのままでも問題ありません。
本記事の料金は2026年9月時点の公式表示です。公式は「〜円」と幅のある表記なので、会場やシーズンでも変わります。
できます。会費婚・挙式+披露宴・家族結婚式・フォトウェディングの4つがあるので、相談時に希望を伝えれば比較してもらえます。
オンライン相談が全ラウンジで対応と記載されています。ただし提携会場のエリアは首都圏・東海・関西・北海道・九州なので、会場の有無は相談で確認してください。
まとめ|今夜できる一歩は、公式ページを開き直すこと
- 会費婚とエニマリは同じもの。公式表記は「エニマリの会費婚」
- 旧サイト kaihikon.com は現行ページへ正式に転送されている
- 運営はくふうウェディング。「みんなのウェディング」と同じ会社
- プラン・料金・230会場・持ち込み無料・最短3週間、中身は今も掲載されている
- 古い記事の見分け方は「株式会社エニマリ表記」「kaihikon.comリンク」「料金に日付がない」
今夜できることは、ひとつだけです。
ブックマークを、転送先の新しいページに登録し直す。
それだけで、次に開いたときに迷わなくなります。
そしてもうひとつ、余裕があれば。
だいたいの人数と、出せる手出しの上限をメモしておくと、相談が1回で見積もりまで進みます。
人数は「40名前後」で十分です。上限は産後にいくら残しておきたいかで決めてください。



妊娠中に使える時間は、驚くほど短いです。名前を調べることに使うより、今の見積もりを1本もらうほうが前に進めます。
見積もりが1本あるだけで、比べる基準ができます。私は基準を持たないまま契約して、あとで青ざめました。
基準ができれば、他の選択肢が高いのか安いのかも判断できるようになります。
申し込まなくていいんです。数字を1つ持っておくだけで、判断の質が変わります。
\ 体調がつらい日は、自宅から相談できます /
公式サイト 会費婚 by anymarry.










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